2008年07月23日
PSoC FTK をいぢる
PSoC の FirstTouch スタータキット (FTK)。秋月でちょっと前に買った。不在通知Pさまも、試しておられる。
激しく時代に遅れているものの、追いつく気だけはあるので、いぢってみた。
まず、USBにつないだら認識しないんだ。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
結局今回は、お得意の「自分だけNG」っていうやつだった。どうも USBハブさんのご機嫌によって、認識してもらえないみたいだ。違うハブに差し替えたらちゃんと認識した。こういう、一見どうでもいいことが物事の可否を左右するっていうのがこの世では結構あるよな。
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それで本論。まずは PSoC
Express を立ち上げて、コンパイルとかやって、hex ファイルをでっちあげる。それを書き込みソフトで PSoC に書き込む。まあ、USBで認識した後は順調だ。
こちらは、PSoC FTK のお姿。ストロボを使ったのではっきり見えるけど、LEDの様子はわからない。
こちらは、サンプルの、スライド式容量センサを書き込んで実験したところ。指で右を触ると青・中央を触ると緑・左を触ると赤が光る。
これはスライドじゃなくて近接検知の容量センサ。放置状態では赤・指を近づけると緑。
これは光センサ。放置状態で青点灯。手で光をさえぎると徐々に暗くなって、最後には消灯。
とまあ、動作確認しただけ。。゜(´Д`)゜。
ぜんぜん自分で作って無いんだが・・・まあ後日の課題ということで。
激しく時代に遅れているものの、追いつく気だけはあるので、いぢってみた。
まず、USBにつないだら認識しないんだ。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
結局今回は、お得意の「自分だけNG」っていうやつだった。どうも USBハブさんのご機嫌によって、認識してもらえないみたいだ。違うハブに差し替えたらちゃんと認識した。こういう、一見どうでもいいことが物事の可否を左右するっていうのがこの世では結構あるよな。
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それで本論。まずは PSoC Express を立ち上げて、コンパイルとかやって、hex ファイルをでっちあげる。それを書き込みソフトで PSoC に書き込む。まあ、USBで認識した後は順調だ。
とまあ、動作確認しただけ。。゜(´Д`)゜。
ぜんぜん自分で作って無いんだが・・・まあ後日の課題ということで。












上原ひろみ






