2007年12月21日
ニコニコ3DCG講座
3DCG の本を読んだりいろいろ勉強すべきことは沢山あるが、やはり何事も本腰を入れてやるのは大変だ。
そんな中で、ニコニコ動画講座にすばらしいコンテンツが。
ギブソン氏の講座だ。
いきなり「みくぴったん」ではじまり、またまた上手い初音ミクCGが。そして中味がまた本格的。まずは 3DCG 総論だな。「作りたいイメージ」を忘れず、道具に振り回されない・・・いきなりプロの助言だ。!
またまたいきなり核心を突いた本質が。ポイントの選択・追加・移動が3DCGの全てって、確かにそのとおりだ。どんな複雑な機能もこれを拡張したものだ。機能が多すぎて覚えきれないことが多いがこういうことか。さすがプロのノウハウ。
さらに、実際に動画でいじってみる解説はとても親切。本だとこうはいかない。Webサイトを見ても説明を読むだけだ。放送大学みたいのだと・・・単に講師の顔が出てつまらない話・・・とかだと全然放送の意味が無いんだが。
このあたりこの動画はとても親切でわかりやすい。その上、おなじみの曲がBGMなので眠気防止にも配慮してくれている。!
3時限目になるとみなさん見る方もワクワクだな。そうそう、この動画の一時停止機能。これはすばらしい。これほど密度が濃い講座だと一時停止しないと追いついていけない。かといって冗長すぎると見る気が失せる。そういうTVの講座とかにありがちな問題点を、全部解決している。
おー、スムージング!出た。これを理解するまで2年位かかったのはここだけの話・・・
さらに、受講者からの質問や感想がダイレクトにコメントに書き込まれるので見る方も作る方も実際に生で話しているのに近い。ていうか、生で教わるには人間が移動したり場所と時間を予約したり・・・とにかくカネと労力と時間が激しくかかるが、そういう欠点を全て無くして利点だけが残っているのがこのニコニコのすごい機能だ。メタセコに部分スムージングはない・・とか、コメントで説明してあった。
こういうニコニコの動画&コメントって、講座をやるにも最適なシステムだな。エンターテイメントだけじゃなくて、教育の分野にも大革命が起こる予感。
マルチマテリアルに色付けか。このまえメタセコと Shade でやったばかりだ。
おお!マニュアルを読むって、・・・この境地までいけるかどうかが、アマチュアとプロの間の高い壁なんだな多分。。。
お、ここからミクとの対話形式だ。いきなり楽しい上にこのミクのCG、表情も最高ですばらしく上手いんだが・・・さすがプロの技だ。その上教えるのも親切でうまい。!
これから 3DCG の入門 Hello World 教材はネギに決定か??
しかしギブソン先生のセンスがまたすばらしい。次回はUVマップか。ギターのFコードに例えてるとこなんか、本当に臨場感満点。。。C言語のポインターとか構造体とか・・・これもまだ完全マスターしてなかったりして。。。Shade の自由曲面も理解するのに時間かかったし・・・
さあいよいよ5時限目。UV展開か・・・実はメタセコではまだそこまでいってない。Shadeでは面倒でやはりそこまでいってない。Poserではわかりにくくて挫折した・・・
でもUVとか言う以前のテクスチャー張りは、これで死ぬほどやった。なにしろ、SceneryMaker (後期は SCASM ) をコンパイラに使って、メモ帳でソースコードを書いて、テクスチャは独自の .R8 拡張子だったからな。後に .BMP 使えるようになったけど、このMSFS用テクスチャは、ちゃんとアルファチャンネルつきだった。懐かしい。こういう感じだ。この時代に今みたいな 3DCG ソフトのラインナップやニコニコ動画とかあればまた違ってたんだろうけど、でも逆に今から数年後どうなってるかわからないし・・・そういう不確定さがまた楽しみなのかもしれないが。
おー、UV展開やる動画ってはじめて見た。はやくそこまでやってみたいものだ。何しろ MSFSシーナリーでは (0,0,128,128).... とかメモ帳でテクスチャの座標ダイレクトに数字で入れてたからな・・・
3D の作業は全部地味!って、そうそうこれは大賛成だな。世の中本当に偉大な作業は全部地味なんだ。そういう地味なのが積み重なっていくと偉大なものになっていく。星を廻し続けるっていうことだな。
いやー、毒ネギ楽しかった。うp主職人様ありがとう。
休む間もなく6時限目。待望の友人登場だ!。
ふーん、ワンスキンテクスチャっていうんだ。MSFSシーナリーでやったのって、今思えばこれだったんだな。
--
それにしても、きしめんはじめてまじめに聞いたんだが、
実にいい曲だな。原曲もミクの歌も両方ともすばらしい。本家を超えたってかいてある。約10万の投資をしてSONAR6PEとPremiereを購入・・・って、愛だな。こういう愛がすばらしい作品を生むわけだ。
--
そうそう、アルファチャンネル。山手線のドアとかはアルファで抜いたんだった。
ドッグフードのグダグダで終わるとこなんか、もう立派なエンターテインメントだ。
らき☆すた の、かがみんが好きなのか。これが後に反映される訳だな、奥が深い。
いやー相変わらず、友人最高だ!! いきなり水玉で登場だし・・・
なるほど。3DCG の技術とボディバランスとかのセンスは全く別物か。それはそうだろうな。でなきゃこんなキモイ絵はできない・・・ いよいよワクワクの人体モデリングだ、MEIKO登場か。まずは素体が大事か。それさえちゃんと作っておけば使いまわせるわけだ。どんな分野でも同じだな。1000回やってもダメだったら2000回やればいいって・・・そういう根性がものを言うんだろうな。
サブディビジョンサーフェイスか、勉強になる。見た目と実体って、現実の世の中もこういう2面性があるんだが・・・ おー、人体よりもネギのほうが複雑なんだ・・・達人のコメントはやはり一味違うな。人体を1時間で作るって・・・神だな。8ヶ月でこれなんだが何か・・・
本当に友人、どんどん味が出てくるな。こっちみんなーって、これ(5月5日あたり)なんだが・・・
とうとう8時限目。いよいよ顔か。相変わらず漫才が楽しい。友人のボルテージ上がりっぱなし。
しかし、ちょっと頂点の位置を変更しただけ・・・で、急にプロっぽい造形になるところなんか、やはりプロの技だ。すごすぎる。と思ったら、まだこれで素体なのか・・・と2重に感動。。。特に 5:14 あたりからは神業披露だな。こんなプロのノウハウを無料で動画で見れるなんて、うp主様尊敬だ。ありがとう。
3ds のナイフ使いやすそうだ。メタセコだと、ただナイフで無造作に切ってしまうと汚くなるので連続面で切断するとこんどは不要な面が増えたりする。このあたりはプロのノウハウがわかるまで修行するしかないんだろうが。そうか、造形に入ったらもう三面図は見ないわけだ。感性の世界だな。まさに芸術だ。
そして、テクスチャーマジック。
おー、神業。MEIKOが突然生身の人間に! すごい。プロの技。感動!。
それにしても、技術と才能のギブソン氏、みんなのアイドルのミク、そして最高の自由人の友人、最高のコンビだ。でもなんといっても友人のファンだな。 (´▽`)
あっというまに9時限目。おお、リンが登場だ。 MKP... 楽しすぎる。
後半、ボーン構造とIK, インバースキネマティックスか。これって Poser ですこしいじった。確かに歩かせる場合は必須機能だな。でも作ったのがこれだから・・・なんというか・・・なんだが。
おお、友人の動向が気になる・・・ここで to be continued. か。次回も見逃せない。
(2008.1.5追記)
ついに10時限目が発表された。
おお、モーフィングとスキニングだ。スキン機能は実は Shade でやった事があるのだ。その後挫折してやってないんだが・・・
しかし為になる講座だ。なんといっても MEIKO のクオリティが最高だな。何度見てもすごい。今回友人が心配だったが、最後に「こっちみんな」コメントと共に蘇ってよかった。??
(2008.2.17追記)
11時限目。
アニメーションだ。またまた、アニメーションってこれくらいしかやったことないんだが・・・
ちゃんとしたのをいつかやってみたいものだ・・・いつになるんだか?
「電子回路と赤外線の知識が無くてもリモコンのスイッチは押せる。」・・・なんかすごい名言なんだが。いろんな分野で当てはまるな。難しい理論で周りを煙に巻こうとしてる人間って、実は恐怖心の固まりというか・・・とにかく、ぐだぐだ言ってないで、実行あるのみっていう感じだ。こんなブログかいてる暇があったら・・・ですね〜全く。(;´Д`)
(2008.3.6追記)
12時限目キター。
今回はシェーディングか。Shade とかは、シェードって言うくらいだからこの機能は多いんだが、日本語で書いてあるから国際的な用語の勉強にはならないな。質感設定とか、拡散反射光とか、ちゃんと英語と対応付けて覚えないと世界に遅れるな。
Shade自体こういう感じだし。
質感設定=シェーディング、拡散反射光=ディフューズ、鏡面反射光=スペキュラー、光沢=グロスか。勉強になる。環境マッピングで映りこみ表現ね。バンプマップはやったことあるな。ディスプレイスメントマップも万能っていうわけじゃないのね。適材適所か。モデリングだけでもあっぷあっぷなんだが、3DCG の世界は奥が深いな。やはり経費節減モードだと、メタセコ+
Blender で行くのがいいのか、もしカネがあればやはり
3dsmax 買うのがいいのか・・・どんなもんなんでしょう??
今回は友人も沢山出ていて楽しい。
友人のあだ名が出てきたり、友人の正体が暴かれる日も近いのか???
--
そして今回のメインイベント!
ギブソン氏、NHK (日本初音ミク協会
(´∀`))に出演だ。
3DCG 凄腕のプロ & イケメン
ギブソン氏かっこよすぎ。
(2008.4.18追記)
13時限目。
おー、ライトとシャドウか、奥が深いな。一応 Shade とかで少しやったけど、まだまだだ。それ以前にモデリングが・・・orz...
今回も楽しいな、MEIKO さん、ステキすぐる。
(2008.6.28追記)
14時限目。
待ってました。このあたりは知識編なので、少しはわかるかも。それにしても相変わらずの友人の扱いがwwwww でも元気そうで何より。(^^♪
(2008.9.24追記)
15時限目。ついに最終回か。
今回も勉強になるなー。GIとか高級すぎて、なかなか実際に使うところまでは行かないけど。初音ギブ・・・出ましたリアル写真。
さすがはギブソン先生。最後の締めも見事なウマウマで。本当にお疲れ様です。友人も・・・お元気で。
そんな中で、ニコニコ動画講座にすばらしいコンテンツが。
ギブソン氏の講座だ。
いきなり「みくぴったん」ではじまり、またまた上手い初音ミクCGが。そして中味がまた本格的。まずは 3DCG 総論だな。「作りたいイメージ」を忘れず、道具に振り回されない・・・いきなりプロの助言だ。!
またまたいきなり核心を突いた本質が。ポイントの選択・追加・移動が3DCGの全てって、確かにそのとおりだ。どんな複雑な機能もこれを拡張したものだ。機能が多すぎて覚えきれないことが多いがこういうことか。さすがプロのノウハウ。
さらに、実際に動画でいじってみる解説はとても親切。本だとこうはいかない。Webサイトを見ても説明を読むだけだ。放送大学みたいのだと・・・単に講師の顔が出てつまらない話・・・とかだと全然放送の意味が無いんだが。
このあたりこの動画はとても親切でわかりやすい。その上、おなじみの曲がBGMなので眠気防止にも配慮してくれている。!
3時限目になるとみなさん見る方もワクワクだな。そうそう、この動画の一時停止機能。これはすばらしい。これほど密度が濃い講座だと一時停止しないと追いついていけない。かといって冗長すぎると見る気が失せる。そういうTVの講座とかにありがちな問題点を、全部解決している。
おー、スムージング!出た。これを理解するまで2年位かかったのはここだけの話・・・
さらに、受講者からの質問や感想がダイレクトにコメントに書き込まれるので見る方も作る方も実際に生で話しているのに近い。ていうか、生で教わるには人間が移動したり場所と時間を予約したり・・・とにかくカネと労力と時間が激しくかかるが、そういう欠点を全て無くして利点だけが残っているのがこのニコニコのすごい機能だ。メタセコに部分スムージングはない・・とか、コメントで説明してあった。
こういうニコニコの動画&コメントって、講座をやるにも最適なシステムだな。エンターテイメントだけじゃなくて、教育の分野にも大革命が起こる予感。
マルチマテリアルに色付けか。このまえメタセコと Shade でやったばかりだ。
おお!マニュアルを読むって、・・・この境地までいけるかどうかが、アマチュアとプロの間の高い壁なんだな多分。。。
お、ここからミクとの対話形式だ。いきなり楽しい上にこのミクのCG、表情も最高ですばらしく上手いんだが・・・さすがプロの技だ。その上教えるのも親切でうまい。!
これから 3DCG の入門 Hello World 教材はネギに決定か??
しかしギブソン先生のセンスがまたすばらしい。次回はUVマップか。ギターのFコードに例えてるとこなんか、本当に臨場感満点。。。C言語のポインターとか構造体とか・・・これもまだ完全マスターしてなかったりして。。。Shade の自由曲面も理解するのに時間かかったし・・・
さあいよいよ5時限目。UV展開か・・・実はメタセコではまだそこまでいってない。Shadeでは面倒でやはりそこまでいってない。Poserではわかりにくくて挫折した・・・
でもUVとか言う以前のテクスチャー張りは、これで死ぬほどやった。なにしろ、SceneryMaker (後期は SCASM ) をコンパイラに使って、メモ帳でソースコードを書いて、テクスチャは独自の .R8 拡張子だったからな。後に .BMP 使えるようになったけど、このMSFS用テクスチャは、ちゃんとアルファチャンネルつきだった。懐かしい。こういう感じだ。この時代に今みたいな 3DCG ソフトのラインナップやニコニコ動画とかあればまた違ってたんだろうけど、でも逆に今から数年後どうなってるかわからないし・・・そういう不確定さがまた楽しみなのかもしれないが。
おー、UV展開やる動画ってはじめて見た。はやくそこまでやってみたいものだ。何しろ MSFSシーナリーでは (0,0,128,128).... とかメモ帳でテクスチャの座標ダイレクトに数字で入れてたからな・・・
3D の作業は全部地味!って、そうそうこれは大賛成だな。世の中本当に偉大な作業は全部地味なんだ。そういう地味なのが積み重なっていくと偉大なものになっていく。星を廻し続けるっていうことだな。
いやー、毒ネギ楽しかった。うp主職人様ありがとう。

休む間もなく6時限目。待望の友人登場だ!。
ふーん、ワンスキンテクスチャっていうんだ。MSFSシーナリーでやったのって、今思えばこれだったんだな。
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それにしても、きしめんはじめてまじめに聞いたんだが、
実にいい曲だな。原曲もミクの歌も両方ともすばらしい。本家を超えたってかいてある。約10万の投資をしてSONAR6PEとPremiereを購入・・・って、愛だな。こういう愛がすばらしい作品を生むわけだ。
--
そうそう、アルファチャンネル。山手線のドアとかはアルファで抜いたんだった。
ドッグフードのグダグダで終わるとこなんか、もう立派なエンターテインメントだ。
らき☆すた の、かがみんが好きなのか。これが後に反映される訳だな、奥が深い。
いやー相変わらず、友人最高だ!! いきなり水玉で登場だし・・・
なるほど。3DCG の技術とボディバランスとかのセンスは全く別物か。それはそうだろうな。でなきゃこんなキモイ絵はできない・・・ いよいよワクワクの人体モデリングだ、MEIKO登場か。まずは素体が大事か。それさえちゃんと作っておけば使いまわせるわけだ。どんな分野でも同じだな。1000回やってもダメだったら2000回やればいいって・・・そういう根性がものを言うんだろうな。
サブディビジョンサーフェイスか、勉強になる。見た目と実体って、現実の世の中もこういう2面性があるんだが・・・ おー、人体よりもネギのほうが複雑なんだ・・・達人のコメントはやはり一味違うな。人体を1時間で作るって・・・神だな。8ヶ月でこれなんだが何か・・・

本当に友人、どんどん味が出てくるな。こっちみんなーって、これ(5月5日あたり)なんだが・・・
とうとう8時限目。いよいよ顔か。相変わらず漫才が楽しい。友人のボルテージ上がりっぱなし。
しかし、ちょっと頂点の位置を変更しただけ・・・で、急にプロっぽい造形になるところなんか、やはりプロの技だ。すごすぎる。と思ったら、まだこれで素体なのか・・・と2重に感動。。。特に 5:14 あたりからは神業披露だな。こんなプロのノウハウを無料で動画で見れるなんて、うp主様尊敬だ。ありがとう。
3ds のナイフ使いやすそうだ。メタセコだと、ただナイフで無造作に切ってしまうと汚くなるので連続面で切断するとこんどは不要な面が増えたりする。このあたりはプロのノウハウがわかるまで修行するしかないんだろうが。そうか、造形に入ったらもう三面図は見ないわけだ。感性の世界だな。まさに芸術だ。

そして、テクスチャーマジック。
それにしても、技術と才能のギブソン氏、みんなのアイドルのミク、そして最高の自由人の友人、最高のコンビだ。でもなんといっても友人のファンだな。 (´▽`)
あっというまに9時限目。おお、リンが登場だ。 MKP... 楽しすぎる。
後半、ボーン構造とIK, インバースキネマティックスか。これって Poser ですこしいじった。確かに歩かせる場合は必須機能だな。でも作ったのがこれだから・・・なんというか・・・なんだが。

おお、友人の動向が気になる・・・ここで to be continued. か。次回も見逃せない。

(2008.1.5追記)
ついに10時限目が発表された。
おお、モーフィングとスキニングだ。スキン機能は実は Shade でやった事があるのだ。その後挫折してやってないんだが・・・

しかし為になる講座だ。なんといっても MEIKO のクオリティが最高だな。何度見てもすごい。今回友人が心配だったが、最後に「こっちみんな」コメントと共に蘇ってよかった。??
(2008.2.17追記)
11時限目。
アニメーションだ。またまた、アニメーションってこれくらいしかやったことないんだが・・・

ちゃんとしたのをいつかやってみたいものだ・・・いつになるんだか?
「電子回路と赤外線の知識が無くてもリモコンのスイッチは押せる。」・・・なんかすごい名言なんだが。いろんな分野で当てはまるな。難しい理論で周りを煙に巻こうとしてる人間って、実は恐怖心の固まりというか・・・とにかく、ぐだぐだ言ってないで、実行あるのみっていう感じだ。こんなブログかいてる暇があったら・・・ですね〜全く。(;´Д`)
(2008.3.6追記)
12時限目キター。
今回はシェーディングか。Shade とかは、シェードって言うくらいだからこの機能は多いんだが、日本語で書いてあるから国際的な用語の勉強にはならないな。質感設定とか、拡散反射光とか、ちゃんと英語と対応付けて覚えないと世界に遅れるな。
Shade自体こういう感じだし。
質感設定=シェーディング、拡散反射光=ディフューズ、鏡面反射光=スペキュラー、光沢=グロスか。勉強になる。環境マッピングで映りこみ表現ね。バンプマップはやったことあるな。ディスプレイスメントマップも万能っていうわけじゃないのね。適材適所か。モデリングだけでもあっぷあっぷなんだが、3DCG の世界は奥が深いな。やはり経費節減モードだと、メタセコ+
Blender で行くのがいいのか、もしカネがあればやはり
3dsmax 買うのがいいのか・・・どんなもんなんでしょう??
今回は友人も沢山出ていて楽しい。
友人のあだ名が出てきたり、友人の正体が暴かれる日も近いのか???--
そして今回のメインイベント!
ギブソン氏、NHK (日本初音ミク協会
(´∀`))に出演だ。3DCG 凄腕のプロ & イケメン
ギブソン氏かっこよすぎ。(2008.4.18追記)
13時限目。
おー、ライトとシャドウか、奥が深いな。一応 Shade とかで少しやったけど、まだまだだ。それ以前にモデリングが・・・orz...
今回も楽しいな、MEIKO さん、ステキすぐる。

(2008.6.28追記)
14時限目。
待ってました。このあたりは知識編なので、少しはわかるかも。それにしても相変わらずの友人の扱いがwwwww でも元気そうで何より。(^^♪
(2008.9.24追記)
15時限目。ついに最終回か。
今回も勉強になるなー。GIとか高級すぎて、なかなか実際に使うところまでは行かないけど。初音ギブ・・・出ましたリアル写真。
さすがはギブソン先生。最後の締めも見事なウマウマで。本当にお疲れ様です。友人も・・・お元気で。










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上原ひろみ






