2008年07月
2008年07月31日
復讐の Java / Eclipse
ここで、不幸の元は根こそぎ削除した件。
たしかにそのとおりなんだが、実は、ほとんど使って無いけど Windows2000 がちゃんと走るPCがあるんだ。なので、その PC にまっさらな Java / Eclipse を入れて実験するという選択肢が。
いろいろやったんだが・・・当然いろいろトラブった。でもメインマシンじゃないからリスクはほとんど無い。 OS 再インストールになっても OK という覚悟があれば、何でも実験できる。こういうときにサブマシンは素晴らしいな。
で、一応結論。なんとか Java / Eclipse が走りそうだ。でも別の問題が。このサブマシンが古すぎるからなのか、なぜか
Tomcat が走らない。インストールは正常、サービスのスタートの指示も正常に行くのだが、肝心のサービスが走らずにそのまま黙ってしまう。ということは、サブマシンでこれ以上いじるよりも、根こそぎ削除したメインマシン(Tomcatは動作済み)で再実験(というよりここまでくると復讐だな。)したほうが良いような感触。
というわけで、復讐が始まった。
忠臣蔵 決断の時 DVD-BOX
もうこんな感じ。なんとしても仇討ち本懐を。
---
サブマシンでは、JavaEE を入れようとしたらまず jre を入れろと怒られたのでそうしたら、JavaEE をインストールしたら、もう要らないとまた怒られた。なんかむかつくが、そういうもんなんだろう。
だからメインマシンでは、JavaEE は入れずに Eclipse だけでまずはやってみる。
ここの Eclipse ご本尊から、Eclipse IDE for Java EE
Developers (163 MB) だな。
いよいよここからが本番。
サブマシンでいぢりつくちた経験からして、次の点がキモみたいだ。
● インストールするディレクトリは、単純かつ はっきりさせておく。
なので、今回は、 Eclipse は、D:\eclipse に、そして作業用ディレクトリは、D:\javawork にした。
● 何かトラブったら、Eclipse は即全削除。もう一回インストールからやり直す。
もうこれは言うまでも無い。前回さんざん死んだ。
● さらに過去のソースコードも、自分で直に打ったソースのテキスト・データ以外は何一つ流用は禁物。
サブマシンで実験したら、これもかなり重要だった。とにかくテキスト・データ以外の変なデータは、どんな悪さをするかわからない。そういう不幸の元は即抹殺だ。こういう神の言葉もあるんだぞ。結局、自分で見つけた答えしか自分のものにはならない。
以上3点に注意して、かつ大胆に行動すればサブマシンでの状況が再現するはずだ。
いよいよ、Eclipse をダブルクリック。当然起動時エラーが出るので、同じ方法で対処。
eclipse.ini
・変更前
--------------------
-showsplash
org.eclipse.platform
--launcher.XXMaxPermSize
256M
-vmargs
-Dosgi.requiredJavaVersion=1.5
-Xms40m
-Xmx512m
--------------------
・変更後
--------------------
-showsplash
org.eclipse.platform
--launcher.XXMaxPermSize
256M
--------------------
こっちではこんな感じ。
こういう感じで立ち上がる。無意味にカッコイイのが逆にむかつく。
次はこいつ。workspace 設定画面。ここでさっき決めておいた D:\javawork を迷わず入れる。
次。この右に赤矢印で示した workbench 。これが憎き
吉良上野介の屋敷だ。
吉良屋敷内に入る。
File→New→Project へ進む。
ここでは Java Project を選んで、Next。
Mana2 と入れて、Next。
次の画面で、Finish。
次はよくわかんないけど
Yes。
こういうところに来るので、
Mana2 を右クリックして、
New → Package を
クリック。
Name に Lesson2_1 って入れる。この名前はこちらの都合だから、各自変えてよし。
そして Finish。
Lesson2_1 の上で右クリックして、New → Class をたどってクリック。
Name に Sample1 と入れて Finish。名前はこちらの都合なので各自変えてよし。(でも動かなくても知らん。)
こういうのが出るので、この場所に、昔自分で手で入力したソース・コードを、ちゃんとメモ帳からコピーしてペースト。
こいつだ。吉良の手下が現れた。
public class Sample1
extends JApplet のところに、憎き黄色の!マークが。
このマークをクリックするとこういうのが出るので、
Add default serial version ID をたたき斬る!じゃなくて、ダブルクリック。意味なんか、知らん。
なぜか、変な文字が一行挿入されて、理由は知らないが憎き黄色い!マークが消える。
吉良の手下、まずひとり斬殺。
Run → Run As → Java
Applet をクリック。
OK をクリック。
こんな感じで、アプレットが動作開始。
もとのソースコードのところにもエラーメッセージはなし。
これで、吉良の凄腕の手下を一人斬殺終了。
--
ここまでで、続・まなたん本の、servlet が出てくるまでの箇所を復帰させることに成功したわけだ。ようやくマイナスがゼロに戻った。
次は吉良上野介を探す。
アプレットと、Package のところの Mana2 を閉じて、File → New → Project でクリック。
Web の、Dynamic Web
Project をクリックして、
Next。
Project Name に、Mana2EE とか適当に入れて、さらに赤で囲んだ New をクリック。
こういうのが来るので、既にインストールしてある Tomcat v6.0 を選んで、Next。
こういう左の画面で、赤で囲んだ Browse をクリックすると、右のようなのがでるので、よく注意して Tomcat の場所を探して OK。
Tomcat 6.0 っていう名前のところでOKを押せばいいみたい。
そして、Finish。もう一回 Finish。
よくわかんないけど、Yes。
なんか、元の木阿弥みたいであせるけど、気を取り直して、
File → New → Dynamic Web Project をクリック。
Project name は、Mana2EEE とでもしておくか。
そして Next、Finish。
なんか同じのが2つできちゃったけど、Mana2EE はあとで消すとして、Mana2EEE で右クリックして
New → Package。
またまたこっちの都合で、
Lesson6_1 って名前入れて Finish。
Lesson6_1 で右クリックして、New → Class でクリック。
Name に Sample1 と入れて、Finish。
さっきと同様、昔自分で手でいれたソースコードを、テキスト・ファイルからコピーペースト。
黄色い!が出たら、前と同様に、Add default serial version ID をダブルクリック。
Run → Run As → Run on Server 行ってみようか。
次の画面は Yes。
次は Next。
だいぶ疲れたので、その結果がこちら。
Tomcat がスタートして、
Synchronized したと。一応これで本懐達成だな。
404が出てるのは気持ち悪いけど、これは続・まなたん本の方の課題側が未完成なのが原因。一応、Eclipse 上でコンパイルエラーが出ず、Tomcat が同期して立ち上がっているところで今回の復讐は終了。
うーん。 とにかく、疲れた。
課題自体はまだ終わって無いけど、設定問題に関しては、吉良上野介の首を討ち取った感はあり。( ´_ゝ`) あとは後日。
(13:26追記)
本を見てみたものの、The requested resource (/Mana2EEE/servlet/Lesson6_1.Sample1) is not available. とか言われてみたって、どう not available かを言ってもらわないと無用の長物なんだが。まなたん本を見ると、うまくいった場合のことは書いてあるけど、うまくいかない場合については一言も書いてないという。。。。
まあ、東大だからな。仕方ないか。人生うまくいかない経験をしたことが無い人だっていそうなわけだし。(*´Д`*)
The requested resource is not available で検索。うわー、たくさん出てくる・・ものの、どうもわかる回答はひとつもナシ。しかし、今回にしろ前回にしろ、こういう設定問題で動かずに死ぬ言語&ソフトってどうなのよ。結構前時代の遺物なのかも。大体、Webアプリケーションなら CGI でいいじゃん。って・・・言ったら終了なのかな???
たしかにそのとおりなんだが、実は、ほとんど使って無いけど Windows2000 がちゃんと走るPCがあるんだ。なので、その PC にまっさらな Java / Eclipse を入れて実験するという選択肢が。
いろいろやったんだが・・・当然いろいろトラブった。でもメインマシンじゃないからリスクはほとんど無い。 OS 再インストールになっても OK という覚悟があれば、何でも実験できる。こういうときにサブマシンは素晴らしいな。
で、一応結論。なんとか Java / Eclipse が走りそうだ。でも別の問題が。このサブマシンが古すぎるからなのか、なぜか
Tomcat が走らない。インストールは正常、サービスのスタートの指示も正常に行くのだが、肝心のサービスが走らずにそのまま黙ってしまう。ということは、サブマシンでこれ以上いじるよりも、根こそぎ削除したメインマシン(Tomcatは動作済み)で再実験(というよりここまでくると復讐だな。)したほうが良いような感触。
というわけで、復讐が始まった。
忠臣蔵 決断の時 DVD-BOXもうこんな感じ。なんとしても仇討ち本懐を。

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サブマシンでは、JavaEE を入れようとしたらまず jre を入れろと怒られたのでそうしたら、JavaEE をインストールしたら、もう要らないとまた怒られた。なんかむかつくが、そういうもんなんだろう。
だからメインマシンでは、JavaEE は入れずに Eclipse だけでまずはやってみる。
ここの Eclipse ご本尊から、Eclipse IDE for Java EE
Developers (163 MB) だな。
いよいよここからが本番。
サブマシンでいぢりつくちた経験からして、次の点がキモみたいだ。
● インストールするディレクトリは、単純かつ はっきりさせておく。
なので、今回は、 Eclipse は、D:\eclipse に、そして作業用ディレクトリは、D:\javawork にした。
● 何かトラブったら、Eclipse は即全削除。もう一回インストールからやり直す。
もうこれは言うまでも無い。前回さんざん死んだ。
● さらに過去のソースコードも、自分で直に打ったソースのテキスト・データ以外は何一つ流用は禁物。
サブマシンで実験したら、これもかなり重要だった。とにかくテキスト・データ以外の変なデータは、どんな悪さをするかわからない。そういう不幸の元は即抹殺だ。こういう神の言葉もあるんだぞ。結局、自分で見つけた答えしか自分のものにはならない。
以上3点に注意して、かつ大胆に行動すればサブマシンでの状況が再現するはずだ。
いよいよ、Eclipse をダブルクリック。当然起動時エラーが出るので、同じ方法で対処。
eclipse.ini
・変更前
--------------------
-showsplash
org.eclipse.platform
--launcher.XXMaxPermSize
256M
-vmargs
-Dosgi.requiredJavaVersion=1.5
-Xms40m
-Xmx512m
--------------------
・変更後
--------------------
-showsplash
org.eclipse.platform
--launcher.XXMaxPermSize
256M
--------------------
こっちではこんな感じ。
こういう感じで立ち上がる。無意味にカッコイイのが逆にむかつく。
次はこいつ。workspace 設定画面。ここでさっき決めておいた D:\javawork を迷わず入れる。
次。この右に赤矢印で示した workbench 。これが憎き吉良上野介の屋敷だ。
吉良屋敷内に入る。File→New→Project へ進む。
ここでは Java Project を選んで、Next。
Mana2 と入れて、Next。次の画面で、Finish。
次はよくわかんないけど
Yes。
こういうところに来るので、Mana2 を右クリックして、
New → Package を
クリック。
Name に Lesson2_1 って入れる。この名前はこちらの都合だから、各自変えてよし。そして Finish。
Lesson2_1 の上で右クリックして、New → Class をたどってクリック。
Name に Sample1 と入れて Finish。名前はこちらの都合なので各自変えてよし。(でも動かなくても知らん。)
こういうのが出るので、この場所に、昔自分で手で入力したソース・コードを、ちゃんとメモ帳からコピーしてペースト。
こいつだ。吉良の手下が現れた。public class Sample1
extends JApplet のところに、憎き黄色の!マークが。
このマークをクリックするとこういうのが出るので、Add default serial version ID をたたき斬る!じゃなくて、ダブルクリック。意味なんか、知らん。
なぜか、変な文字が一行挿入されて、理由は知らないが憎き黄色い!マークが消える。吉良の手下、まずひとり斬殺。
Run → Run As → Java Applet をクリック。
OK をクリック。
こんな感じで、アプレットが動作開始。もとのソースコードのところにもエラーメッセージはなし。
これで、吉良の凄腕の手下を一人斬殺終了。
--
ここまでで、続・まなたん本の、servlet が出てくるまでの箇所を復帰させることに成功したわけだ。ようやくマイナスがゼロに戻った。
次は吉良上野介を探す。
アプレットと、Package のところの Mana2 を閉じて、File → New → Project でクリック。
Web の、Dynamic Web Project をクリックして、
Next。
Project Name に、Mana2EE とか適当に入れて、さらに赤で囲んだ New をクリック。
こういうのが来るので、既にインストールしてある Tomcat v6.0 を選んで、Next。
こういう左の画面で、赤で囲んだ Browse をクリックすると、右のようなのがでるので、よく注意して Tomcat の場所を探して OK。Tomcat 6.0 っていう名前のところでOKを押せばいいみたい。
そして、Finish。もう一回 Finish。
よくわかんないけど、Yes。File → New → Dynamic Web Project をクリック。
Project name は、Mana2EEE とでもしておくか。そして Next、Finish。
なんか同じのが2つできちゃったけど、Mana2EE はあとで消すとして、Mana2EEE で右クリックして New → Package。
またまたこっちの都合で、Lesson6_1 って名前入れて Finish。
Lesson6_1 で右クリックして、New → Class でクリック。
Name に Sample1 と入れて、Finish。
さっきと同様、昔自分で手でいれたソースコードを、テキスト・ファイルからコピーペースト。
黄色い!が出たら、前と同様に、Add default serial version ID をダブルクリック。
Run → Run As → Run on Server 行ってみようか。次の画面は Yes。
次は Next。
だいぶ疲れたので、その結果がこちら。Tomcat がスタートして、
Synchronized したと。一応これで本懐達成だな。
404が出てるのは気持ち悪いけど、これは続・まなたん本の方の課題側が未完成なのが原因。一応、Eclipse 上でコンパイルエラーが出ず、Tomcat が同期して立ち上がっているところで今回の復讐は終了。
うーん。 とにかく、疲れた。
課題自体はまだ終わって無いけど、設定問題に関しては、吉良上野介の首を討ち取った感はあり。( ´_ゝ`) あとは後日。
(13:26追記)
本を見てみたものの、The requested resource (/Mana2EEE/servlet/Lesson6_1.Sample1) is not available. とか言われてみたって、どう not available かを言ってもらわないと無用の長物なんだが。まなたん本を見ると、うまくいった場合のことは書いてあるけど、うまくいかない場合については一言も書いてないという。。。。
まあ、東大だからな。仕方ないか。人生うまくいかない経験をしたことが無い人だっていそうなわけだし。(*´Д`*)
The requested resource is not available で検索。うわー、たくさん出てくる・・ものの、どうもわかる回答はひとつもナシ。しかし、今回にしろ前回にしろ、こういう設定問題で動かずに死ぬ言語&ソフトってどうなのよ。結構前時代の遺物なのかも。大体、Webアプリケーションなら CGI でいいじゃん。って・・・言ったら終了なのかな???
2008年07月30日
Java / Eclipse のビジネスモデル
Java / Eclipse って一応無償提供。特に Eclipse は元々
IBM だったものの今ではオープンソース・コミュニティという
「美名」(*´Д`*) のもとに成立していることになっているらしいが。
ところで、Sun も IBM も民間企業だ。確かに、民間企業でも利益度外視のボランティア活動を行うこともゼロではないが、下心がない可能性というのは非常〜〜〜に少ない。なんといっても現代は資本主義社会、そしてそれが存在するのは<終了>で定評ある
三次元社会だからな。
というわけで、Java / Eclipse のビジネスモデルを考察。まあ、簡単なんだろうな〜。
Sun、『Java SE』の企業向けサブスクリプション モデルを発表
IBM、『Eclipse』の商用サポート提供へ
まあ、こういうことだ。3次元では結局は全てカネに帰結する。逆に言えば問題が起こればカネで解決っていうやつだ。別にこれは事実であって、良くも悪くも無い。出来事自体はニュートラルだからな。
確かに、学問を知らない学生が授業料を払って学問を習うのと同様、金を払って知識を教わるのは当然だ。知的財産は無料と勘違いしてコミュニティに貢献せずに貪るだけというのは見苦しいものだ。
ただ・・・どっかのWin...s の OS なんか、バージョンアップのたびになぜか別のところのバグが増えて逆に機能低下になったりして、結局は継続して買い続けないとまともに使えないっていう周知のビジネスモデルで動いていたような気がするんだが・・・
仮に、(・・・誤解しないように、仮にですよ。(^^♪)
・・・Java なり Eclipse なりに、どこかに意図的に罠を張っておいて、罠をクリアーできる技術力を持った人はもちろんスルーできるけど(なのでベテラン・ユーザーからのクレームは回避できる。これはかなり重要。ベテランユーザーは罠を乗り越えた優越感と初心者を掲示板で馬鹿にする快感が得られるので、誰もメーカー側を攻撃したりしない。)、クリアーできない人はカネを払ってサポート・・・っていうことになっている可能性も・・・・(以下自粛)・・・・
まあ、世の中だからな。
IBM だったものの今ではオープンソース・コミュニティという
「美名」(*´Д`*) のもとに成立していることになっているらしいが。
ところで、Sun も IBM も民間企業だ。確かに、民間企業でも利益度外視のボランティア活動を行うこともゼロではないが、下心がない可能性というのは非常〜〜〜に少ない。なんといっても現代は資本主義社会、そしてそれが存在するのは<終了>で定評ある
三次元社会だからな。というわけで、Java / Eclipse のビジネスモデルを考察。まあ、簡単なんだろうな〜。
Sun、『Java SE』の企業向けサブスクリプション モデルを発表
IBM、『Eclipse』の商用サポート提供へ
まあ、こういうことだ。3次元では結局は全てカネに帰結する。逆に言えば問題が起こればカネで解決っていうやつだ。別にこれは事実であって、良くも悪くも無い。出来事自体はニュートラルだからな。
確かに、学問を知らない学生が授業料を払って学問を習うのと同様、金を払って知識を教わるのは当然だ。知的財産は無料と勘違いしてコミュニティに貢献せずに貪るだけというのは見苦しいものだ。
ただ・・・どっかのWin...s の OS なんか、バージョンアップのたびになぜか別のところのバグが増えて逆に機能低下になったりして、結局は継続して買い続けないとまともに使えないっていう周知のビジネスモデルで動いていたような気がするんだが・・・
仮に、(・・・誤解しないように、仮にですよ。(^^♪)
・・・Java なり Eclipse なりに、どこかに意図的に罠を張っておいて、罠をクリアーできる技術力を持った人はもちろんスルーできるけど(なのでベテラン・ユーザーからのクレームは回避できる。これはかなり重要。ベテランユーザーは罠を乗り越えた優越感と初心者を掲示板で馬鹿にする快感が得られるので、誰もメーカー側を攻撃したりしない。)、クリアーできない人はカネを払ってサポート・・・っていうことになっている可能性も・・・・(以下自粛)・・・・
まあ、世の中だからな。

2008年07月29日
新作の鑑賞
カッコイイー
、ラップ。またまた、イントロの第一音でわかるすばらしさ。
一流Pの証明だ。キモになる音の入るタイミングとセンスが神。歌詞と曲、アレンジ・・・すべてが高品質。とにかくかっこよすぎ。ベースやエフェクトが心地よい。うまく言えないくらいかっこいい〜。
ネルのツンデレのカワユサの表現が最高。絵も絵の出し方も最高。しかもそれだけじゃなくて曲もいい。さりげなくいい曲。そして、やはり一番すばらしいのは全体に漂う暖かい雰囲気。愛だな〜。
おお、カッコヨスぎる。プロの犯行だな?。トランスの王道なのか、詳しくないけどカッコイイいい曲だっていうのは第一音でわかるな。イントロも間奏も長いけど、ミクの曲と言うより普通にインストのトランス曲として最高なんだろうなー。すばらしい。
潮時か?そのとおり。
またまた昨日の続き。
動かない Eclipse 3.1 は迷わず削除。
Java EE のご本尊から、Java EE とツールをダウンロード。
Eclipseのご本尊から、Eclipse IDE for Java EE Developers をダウンロード。
それぞれインストール。すると、
はいはい、お得意の起動時エラーだ。
ググレカスに聞いてみると、こちらのサイト様が。おお、で、そのとおりやってみるとちゃんと起動した。さすがだ。
そして前にやったやつを見てみると・・・
servletの不幸以前に動いてたやつ。
やはり動かず。
servletで全く動かなかったやつ。
やはり動かず。
というわけで、Eclipse なんか完全に削除・再インストールしても、動かない症状だけはしっかりそのまま保存されてるというコノザマに。あ、でも、メニューとかの表示で、日本語が表示できなくなったというところだけは進歩
だな。・・・
まあ、そろそろ Java / Eclipse というものとは縁を切れという潮時か?
たしかに、Java / Eclipse を触ること自体が目的ではないから、それでもOKなんだが??
Windows の再インストールからやれば、保存されてる糞の設定も抹殺されるから回復の可能性は少しはあるものの、犠牲が大きすぎるし。
(13:10追記)
とりあえず、こちらのサイト様の方法を試したがダメだった。
(13:50追記)
eclipseってそんなに良いか?【エクリプス】本音で定評ある2ちゃん。タダより高いものは無い。っていきなり1が。まあ程度高すぎて理解できないけど、100% すばらしいものではないことだけは確からしい。
(14:00追記)
わけのわからない怪しげな Java Server.... とかいうのと、
NetBeans と、Eclipse をまとめてアンインストールした。変なソフトが裏で動いてたりすると、また災難の元だから、不幸の元は根こそぎ削除だ。
さっぱりしたぜ。
動かない Eclipse 3.1 は迷わず削除。
Java EE のご本尊から、Java EE とツールをダウンロード。
Eclipseのご本尊から、Eclipse IDE for Java EE Developers をダウンロード。
それぞれインストール。すると、
はいはい、お得意の起動時エラーだ。ググレカスに聞いてみると、こちらのサイト様が。おお、で、そのとおりやってみるとちゃんと起動した。さすがだ。
そして前にやったやつを見てみると・・・
servletの不幸以前に動いてたやつ。やはり動かず。
servletで全く動かなかったやつ。やはり動かず。
というわけで、Eclipse なんか完全に削除・再インストールしても、動かない症状だけはしっかりそのまま保存されてるというコノザマに。あ、でも、メニューとかの表示で、日本語が表示できなくなったというところだけは進歩
だな。・・・まあ、そろそろ Java / Eclipse というものとは縁を切れという潮時か?
たしかに、Java / Eclipse を触ること自体が目的ではないから、それでもOKなんだが??
Windows の再インストールからやれば、保存されてる糞の設定も抹殺されるから回復の可能性は少しはあるものの、犠牲が大きすぎるし。
(13:10追記)
とりあえず、こちらのサイト様の方法を試したがダメだった。
(13:50追記)
eclipseってそんなに良いか?【エクリプス】本音で定評ある2ちゃん。タダより高いものは無い。っていきなり1が。まあ程度高すぎて理解できないけど、100% すばらしいものではないことだけは確からしい。
(14:00追記)
わけのわからない怪しげな Java Server.... とかいうのと、
NetBeans と、Eclipse をまとめてアンインストールした。変なソフトが裏で動いてたりすると、また災難の元だから、不幸の元は根こそぎ削除だ。
さっぱりしたぜ。
2008年07月28日
java と Eclipse の怪
どつぼにハマって動かなくなった Eclipse。
よ〜し、つきあってやろうじゃねーか。っていうわけでいろいろ検索。servlet とか Eclipse っていろいろ検索すると出てくるけど、結構古いのが多いんだな。2000-2005年くらいのが多いみたい。で、まなたん本を含めて、古い文献にはどうも java
SDK があればそのまま servlet が動くかのような書き方が多いけど、あと、こういうサイトもある。
それで、よくわかんないけど、Eclipseのご本尊へ行ってみた。
なんか、Eclipse Classic 3.4 っていうのと、Eclipse IDE
for Java EE Developers っていうのがあるんだが。
Java EE って何だ?
ところで、日経ソフトウェア 2007.3の別冊付録の p.52 によると、Java Platform Enterprise Edition (Java EE) とな。しかも、以前の J2EE が、2005.6 に名前が変わったそうな。検索すると、Java EE のご本尊が。
一応無料みたいだけど、なんかな〜、企業用とかいっちゃって、いきなり高額有料ライセンスとかになるのかな〜?
「豚は太らせてから食え」っていう格言みたいに。
まあそのときは辞めればいいだけだし。
--
っていうことは、もう現在では Eclipse 3.1 では JavaEE は動かなくて、Eclipse IDE for Java EE Developers でないとダメだったという結論でいいんだろうか?
まあ、どっちみち Eclipse 動かなくなってので、もう削除しかないんだが・・・
とりあえず、Eclipse 3.1は削除してまっさらにするのがいいような感触。
よ〜し、つきあってやろうじゃねーか。っていうわけでいろいろ検索。servlet とか Eclipse っていろいろ検索すると出てくるけど、結構古いのが多いんだな。2000-2005年くらいのが多いみたい。で、まなたん本を含めて、古い文献にはどうも java
SDK があればそのまま servlet が動くかのような書き方が多いけど、あと、こういうサイトもある。
それで、よくわかんないけど、Eclipseのご本尊へ行ってみた。
なんか、Eclipse Classic 3.4 っていうのと、Eclipse IDE
for Java EE Developers っていうのがあるんだが。
Java EE って何だ?
ところで、日経ソフトウェア 2007.3の別冊付録の p.52 によると、Java Platform Enterprise Edition (Java EE) とな。しかも、以前の J2EE が、2005.6 に名前が変わったそうな。検索すると、Java EE のご本尊が。
一応無料みたいだけど、なんかな〜、企業用とかいっちゃって、いきなり高額有料ライセンスとかになるのかな〜?
「豚は太らせてから食え」っていう格言みたいに。
まあそのときは辞めればいいだけだし。
--
っていうことは、もう現在では Eclipse 3.1 では JavaEE は動かなくて、Eclipse IDE for Java EE Developers でないとダメだったという結論でいいんだろうか?
まあ、どっちみち Eclipse 動かなくなってので、もう削除しかないんだが・・・
とりあえず、Eclipse 3.1は削除してまっさらにするのがいいような感触。
java.servlet
せっかくなので、昨日の続きをやってみる。
続・まなたん本の6章の1つめの例題を入力。実は、まなたん本ではテキスト・エディタで入れてるのに、こちらでは別なところで Eclipse の環境を既にインストールしてあったので、はじめから Eclipse 上でやってるんだが。
とりあえず、本のとおりいれてみただけの状態がこちら。なんか、赤い丸に囲まれた×印が沢山あるんだが・・・ 案の定コンパイルできず。
それで、文書を見てみると、確かに servlet は元々入ってない。矛盾は無いのでそこまではOKだ。
どうも、StandardEdition じゃなくて拡張エディションが必要な予感。
検索したらこんなのも出てきた。JavaServer Pages API っていうのがいるような感触も。
さらに検索すると、いろいろ初心者向け掲示板はあったのだが、こことかこことか。まあ、質問の仕方もあるんだろうが、まともな回答が存在する確率はあまり高く無いような雰囲気なのでスルー。あと、まなたん本はもともと Eclipse のことは書いて無いので、java環境インストールについてはこちらではそのとおりやってないので文句は言えない。もともとわかってないので、初心者向け Eclipse の第一歩みたいな記事を見てインストールしたんだろうが、もうそれすら記憶に無いという。
--
要するに JavaServer Pages API を入れればいいんだろうと仮定。さらに検索すると、
JavaServer Pages 第2版 --- そのものずばりのまた難しそうな本が出てきたぜ。本当はこれを全部読んでからで無いと文句は言えないんだろうけど、とりあえず今はスルー。orz...
Apache Tomcat とは,Java Servlet, JavaServer Page の実装ですとのこと。う〜ん、なんかニワトリが先かたまごが先か・・・っていう感じになってきた。 (´▽`)
疲れたので、ちょっと休憩。まあ、先が長いことだけは確かだ。
(17:40追記)
一応続き。
さっきのこのページ。
4.1 Java Software Development Kitのインストール なんていう項目がある。なので、Java Software Development Kit で検索したらこんなものが。
J2SE SDK と、J2SE JRE っていうのがあるそうな。まあ、この流れからして、JRE は入ってるけど SDK が入ってないんじゃないかと仮定して、ダウンロードしてみる。
そして Eclipse 起動。やはり動かない。なので一応設定してみる。
なんか、javaのビルド・パスっていうそれっぽいのがあったので、インストールしたところを追加してみる。
結果、やはり動かない。しかも、前に作った servlet 関係ないソフトまで動かなくなった。なので、元に戻して Eclipse 再起動。
そしたら、servlet 関係あるソフト・関係ないソフト、全て 100% 動かなくなった。


うん、ソフトウェアの無い国に逝こうか。( -д-)ノ
続・まなたん本の6章の1つめの例題を入力。実は、まなたん本ではテキスト・エディタで入れてるのに、こちらでは別なところで Eclipse の環境を既にインストールしてあったので、はじめから Eclipse 上でやってるんだが。
とりあえず、本のとおりいれてみただけの状態がこちら。なんか、赤い丸に囲まれた×印が沢山あるんだが・・・ 案の定コンパイルできず。
それで、文書を見てみると、確かに servlet は元々入ってない。矛盾は無いのでそこまではOKだ。どうも、StandardEdition じゃなくて拡張エディションが必要な予感。
検索したらこんなのも出てきた。JavaServer Pages API っていうのがいるような感触も。
さらに検索すると、いろいろ初心者向け掲示板はあったのだが、こことかこことか。まあ、質問の仕方もあるんだろうが、まともな回答が存在する確率はあまり高く無いような雰囲気なのでスルー。あと、まなたん本はもともと Eclipse のことは書いて無いので、java環境インストールについてはこちらではそのとおりやってないので文句は言えない。もともとわかってないので、初心者向け Eclipse の第一歩みたいな記事を見てインストールしたんだろうが、もうそれすら記憶に無いという。

--
要するに JavaServer Pages API を入れればいいんだろうと仮定。さらに検索すると、
JavaServer Pages 第2版 --- そのものずばりのまた難しそうな本が出てきたぜ。本当はこれを全部読んでからで無いと文句は言えないんだろうけど、とりあえず今はスルー。orz...
Apache Tomcat とは,Java Servlet, JavaServer Page の実装ですとのこと。う〜ん、なんかニワトリが先かたまごが先か・・・っていう感じになってきた。 (´▽`)
疲れたので、ちょっと休憩。まあ、先が長いことだけは確かだ。

(17:40追記)
一応続き。
さっきのこのページ。
4.1 Java Software Development Kitのインストール なんていう項目がある。なので、Java Software Development Kit で検索したらこんなものが。
J2SE SDK と、J2SE JRE っていうのがあるそうな。まあ、この流れからして、JRE は入ってるけど SDK が入ってないんじゃないかと仮定して、ダウンロードしてみる。
そして Eclipse 起動。やはり動かない。なので一応設定してみる。
なんか、javaのビルド・パスっていうそれっぽいのがあったので、インストールしたところを追加してみる。結果、やはり動かない。しかも、前に作った servlet 関係ないソフトまで動かなくなった。なので、元に戻して Eclipse 再起動。
そしたら、servlet 関係あるソフト・関係ないソフト、全て 100% 動かなくなった。



うん、ソフトウェアの無い国に逝こうか。( -д-)ノ
2008年07月27日
Tomcat 神の声
先程の件。
続きだ。まずは、Apache も Tomcat もアンインストール。そして、もう今回はとりあえず Apache は放置にして、Tomcat だけを再インストールした。で、問題のこの画面。
さっき、Canon のサービスを停めたらメッセージが止まったということは、明らかに 8080 番地にはキャノンのサービスが予約済みっていうことなので、Tomcat のインストール時にはこのように、8081 番地を設定してぶつからないようにしてみた。
あと、サービスとプロセスの違いってわからなかったので、ただ普通にインストールした。
そして再起動してやってみる。再起動したので Canon のサービスはまた開始されているはずだ。
まずは、http://localhost/ なにも反応なし。
次は、http://localhost:8080/ 「リクエストに構文上の誤りがあります。」が出た。予想通りだ。
次に、http://localhost:8081/ おお、Tomcat の画面出た。
しかも、Tomcat を停止させると、ちゃんと反応なし画面になる。すばらしい。
ちゃんと理屈どおりに動いている。「続・まなたん本」の設定についてはまだやってないけど、とりあえず疲れたので休憩だ。しかし、子猫さんの神の声・・・ 奇跡は起きるものです。ありがとうございます。

続きだ。まずは、Apache も Tomcat もアンインストール。そして、もう今回はとりあえず Apache は放置にして、Tomcat だけを再インストールした。で、問題のこの画面。
さっき、Canon のサービスを停めたらメッセージが止まったということは、明らかに 8080 番地にはキャノンのサービスが予約済みっていうことなので、Tomcat のインストール時にはこのように、8081 番地を設定してぶつからないようにしてみた。あと、サービスとプロセスの違いってわからなかったので、ただ普通にインストールした。
そして再起動してやってみる。再起動したので Canon のサービスはまた開始されているはずだ。
まずは、http://localhost/ なにも反応なし。
次は、http://localhost:8080/ 「リクエストに構文上の誤りがあります。」が出た。予想通りだ。
次に、http://localhost:8081/ おお、Tomcat の画面出た。
しかも、Tomcat を停止させると、ちゃんと反応なし画面になる。すばらしい。ちゃんと理屈どおりに動いている。「続・まなたん本」の設定についてはまだやってないけど、とりあえず疲れたので休憩だ。しかし、子猫さんの神の声・・・ 奇跡は起きるものです。ありがとうございます。


Tomcat 動かない
Java のまなたん本。
無事に終わったので、次は、続・まなたん本。これだ。
やさしいJava 活用編 第2版 (やさしいシリーズ)
なんとか5章までやったものの、6章。いきなり Tomcat をインストールしないと、サーブレットが動かないとな・・・。 しかたないのでインストール。ところで、このPC、なぜか Apache とか既にいろいろ入ってる件。 いろいろ過去の挫折の残骸で、よくわからないサーバーソフトとかやたら入ってて、どうなってるのか不明なんだが。なぜか、Apache のアイコンが2つ出来ちゃって、1つは Apache 、もう1つは Tomcat になってる。いいのか?
この本のアマゾンのレビューにもあるけど、いきなり Tomcat の設定が出てきて、しかも肝心なところがさらっとしか書いて無いのは厳しい。案の定 Tomcat 動かないわけだが。
まずは Apache も Tomcat も起動していない状態で、
http://localhost:8080/ といれると、「リクエストに構文上の誤りがあります。」っていうのが出る。もしかして、さらに別のローカルサーバーが走ってるのか? Canon のプリンターサーバーとかいう感じもあるけど、確かに Canon のプリンタがつながっているけど、よくわからない・・・
http://localhost/ といれると、何も表示されない。
次に、Tomcat だけを立ち上げてみると、全然状態は変わらず。
次に、Tomcat を切って、Apache だけを立ち上げてみると、
http://localhost:8080/ といれると、「リクエストに構文上の誤りがあります。」っていうのが出るのは変わらず。
http://localhost/ といれると、「It works !」っていう文字だけが出る。
う〜ん。Apache は動いてるけど、Tomcat は動いてないって言うことか?
さらに、よくわからない(Canonか?)サーバーがなぜか別に動いているらしい・・・のか???
このままだと、まなたん本継続中の Java、挫折可能性が高まってきた。
--
Java をいぢるまえに、Apache とかの Web サーバーをマスターしないといじれないのか? 結局やはり、全ての知識は関連してるので、「わかる人はますますわかる。わからない人はますますわからない。」の公式が通用してる感じ。
それで、Apache とか、Tomcat で検索したものの、用語が難しすぎて各サイト様を理解できる段階にすら達していない感じ。ということは、Apache の初心者本でも探すか? またまた部屋が狭くなるな。
(8:45追記)
検索したら唯一手がかりになりそうなサイト様が。
続まなたん本の p.442 でよくわかんなかった CLASSPATH の設定のところ。どうやらマイコンピュータを右クリックし、「プロパティ → 詳細設定タブ → 環境変数」だって。またまたこういうところでつまづくんですな〜。orz...
で、入れてみたのがこちら。しかしまだよくわからず・・・
(10:21追記)
子猫さんの天の声が聞こえたので、感動の中試してみた。
まずは、コンピュータの管理からサービスを開いて、ここにある Canon のプリンターサーバーらしい3つのプロセスを停止してみた。
そしたら、http://localhost:8080/ といれると、なにも出なくなった。おお、やはり「リクエストに構文上の誤りがあります。」っていう変なメッセージはこれのせいだったみたいだ。
次に、http://localhost/ といれるとちゃんと何も出なかったのだが、そこで Tomcat を動かすと変わらなくて Apache を動かすと「It works !」が出るのは変わらず。そして奇妙なことに、 Apache を切っても「It works !」が出っ放しだ。次は、アンインストールやってみよう。
無事に終わったので、次は、続・まなたん本。これだ。
やさしいJava 活用編 第2版 (やさしいシリーズ)なんとか5章までやったものの、6章。いきなり Tomcat をインストールしないと、サーブレットが動かないとな・・・。 しかたないのでインストール。ところで、このPC、なぜか Apache とか既にいろいろ入ってる件。 いろいろ過去の挫折の残骸で、よくわからないサーバーソフトとかやたら入ってて、どうなってるのか不明なんだが。なぜか、Apache のアイコンが2つ出来ちゃって、1つは Apache 、もう1つは Tomcat になってる。いいのか?
この本のアマゾンのレビューにもあるけど、いきなり Tomcat の設定が出てきて、しかも肝心なところがさらっとしか書いて無いのは厳しい。案の定 Tomcat 動かないわけだが。

まずは Apache も Tomcat も起動していない状態で、
http://localhost:8080/ といれると、「リクエストに構文上の誤りがあります。」っていうのが出る。もしかして、さらに別のローカルサーバーが走ってるのか? Canon のプリンターサーバーとかいう感じもあるけど、確かに Canon のプリンタがつながっているけど、よくわからない・・・
http://localhost/ といれると、何も表示されない。
次に、Tomcat だけを立ち上げてみると、全然状態は変わらず。
次に、Tomcat を切って、Apache だけを立ち上げてみると、
http://localhost:8080/ といれると、「リクエストに構文上の誤りがあります。」っていうのが出るのは変わらず。
http://localhost/ といれると、「It works !」っていう文字だけが出る。
う〜ん。Apache は動いてるけど、Tomcat は動いてないって言うことか?
さらに、よくわからない(Canonか?)サーバーがなぜか別に動いているらしい・・・のか???
このままだと、まなたん本継続中の Java、挫折可能性が高まってきた。
--
Java をいぢるまえに、Apache とかの Web サーバーをマスターしないといじれないのか? 結局やはり、全ての知識は関連してるので、「わかる人はますますわかる。わからない人はますますわからない。」の公式が通用してる感じ。
それで、Apache とか、Tomcat で検索したものの、用語が難しすぎて各サイト様を理解できる段階にすら達していない感じ。ということは、Apache の初心者本でも探すか? またまた部屋が狭くなるな。

(8:45追記)
検索したら唯一手がかりになりそうなサイト様が。
続まなたん本の p.442 でよくわかんなかった CLASSPATH の設定のところ。どうやらマイコンピュータを右クリックし、「プロパティ → 詳細設定タブ → 環境変数」だって。またまたこういうところでつまづくんですな〜。orz...
で、入れてみたのがこちら。しかしまだよくわからず・・・(10:21追記)
子猫さんの天の声が聞こえたので、感動の中試してみた。
そしたら、http://localhost:8080/ といれると、なにも出なくなった。おお、やはり「リクエストに構文上の誤りがあります。」っていう変なメッセージはこれのせいだったみたいだ。
次に、http://localhost/ といれるとちゃんと何も出なかったのだが、そこで Tomcat を動かすと変わらなくて Apache を動かすと「It works !」が出るのは変わらず。そして奇妙なことに、 Apache を切っても「It works !」が出っ放しだ。次は、アンインストールやってみよう。
2008年07月26日
PSoC FTK設計実験
このまえの、PSoC FTK の続きですよ。
今回は、一応ちゃんと設計してみる。とはいうものの、トラ技
2008.3月号の記事をなぞってみるだけだ。
とにかく PSoC Express をつかうと、全くプログラミングせずに(でもほんの少しは打ち込むけど)設計できるんだから(勿論ハンダづけもなしに)、まさに電子ブロックそのものだな!。昔の夢が現代では着実に現実化しているのがよくわかる。
まずは、2 Hz で点滅する LED の実験。これはうまくいった。次は、この LED の点滅速度を制御する実験。光センサーで制御だな。で、入力デバイスと出力デバイスを置くだけじゃなくてそれらの間に関数を置くわけだが。トラ技を読むと、Transfer Function と呼ばれる GUI 画面を・・・ってさらっと書いてある。で、探してみた。
なぜか見つかったのがこちら。左下のところを Valuators にしてみたら、左上に Transfer Function... っていうのがあったから、Priority Encoder をいぢってみる。。。
でも、なんか違うんだなこれが。orz...
素人さんはこういうところでつまづくんですよ〜。(;´Д`)
そこで登場するのがゲイツ先生だ。まあ、検索したんですな〜。そしたらこちらのすばらしいサイト様が。
真ん中へんに、
LEDのアイコンを右クリックしてメニューを出して、一番上のTransfer functionを選びます。 とな。をををををを! すばらしい。さっそくやってみた。
右クリックしたら、ちゃんと
Transfer Function ってあるじゃん。またまた、一見どうでもいいことが物事の可否を左右するの実例だな。本当にこういう個人の方のノウハウが蓄積されているサイト様は人類の宝だ。
さらに進んで Priority
Encoder を選択してみる。
これだよ。これがトラ技の記事に載ってたやつだ。
記事のとおりに論理式を入れる。文字を打つのはここだけだ。
あれ、動かない・・・と思ったら、ピン配置を忘れてたので、このようにアサインする。
ちゃんと、デバイスの名前も付けた。
これが設計図面。まさに電子ブロックそのもの。で、ちゃんと動いた。部屋が暗いので、蛍光灯のスタンドをわざわざ基板のそばまでもっていって照度を上げて実験したのがちょっと寂しいが・・・。 (´Д`)
-----
続けてブザーの実験もしてみる。
これが設計図面。記事にも書いてあるけど、左下の CY3270 PSoC FirstTouch Kit の Buzzer-PWM を選んじゃダメで、ちゃんと上の方にある、
Variable Frequency のなかのパーツを選ばなくちゃダメだ。そうすると、右上にあるように、Initial Value / Duty
Cycle / Base Freq. の項目が表れる。
これがピン配置。忘れないように配置する。
まずはこの式でやってみた。そうするとうまく鳴らないんだな。
それで、トラ技にあったとおりに入力した式がこちら。 20 * (〜〜〜) って入れるのがキモみたいだ。
この理由は PSoC Express の言語体系なんだろうけど、調べて無いのでわからない。でも要注意な点だ。
ブザーを鳴らしてみると、最高音は 1 kHz で、最低音はそれより2オクターブ下の同じ音まで可変されるみたいだ。式を見てみると、最高音は Buzzer = 200、最低音は LightSensor / 2 = 1 の時だろうから、Buzzer = 20 と仮定すると可変周波数範囲は10倍。2オクターブだと4倍だからだいぶ違うけど、もしかすると最低音は LightSensor / 2 = 2 なのかも?そこは未確認。
ここまでやって、ようやくトラ技 2008.3 月号の記事をクリアー。ようやく第一段階にのったという感じですな〜。
今回は、一応ちゃんと設計してみる。とはいうものの、トラ技
2008.3月号の記事をなぞってみるだけだ。

とにかく PSoC Express をつかうと、全くプログラミングせずに(でもほんの少しは打ち込むけど)設計できるんだから(勿論ハンダづけもなしに)、まさに電子ブロックそのものだな!。昔の夢が現代では着実に現実化しているのがよくわかる。
まずは、2 Hz で点滅する LED の実験。これはうまくいった。次は、この LED の点滅速度を制御する実験。光センサーで制御だな。で、入力デバイスと出力デバイスを置くだけじゃなくてそれらの間に関数を置くわけだが。トラ技を読むと、Transfer Function と呼ばれる GUI 画面を・・・ってさらっと書いてある。で、探してみた。
なぜか見つかったのがこちら。左下のところを Valuators にしてみたら、左上に Transfer Function... っていうのがあったから、Priority Encoder をいぢってみる。。。でも、なんか違うんだなこれが。orz...
素人さんはこういうところでつまづくんですよ〜。(;´Д`)
そこで登場するのがゲイツ先生だ。まあ、検索したんですな〜。そしたらこちらのすばらしいサイト様が。
真ん中へんに、LEDのアイコンを右クリックしてメニューを出して、一番上のTransfer functionを選びます。 とな。をををををを! すばらしい。さっそくやってみた。
右クリックしたら、ちゃんとTransfer Function ってあるじゃん。またまた、一見どうでもいいことが物事の可否を左右するの実例だな。本当にこういう個人の方のノウハウが蓄積されているサイト様は人類の宝だ。
さらに進んで Priority Encoder を選択してみる。
これだよ。これがトラ技の記事に載ってたやつだ。
記事のとおりに論理式を入れる。文字を打つのはここだけだ。
あれ、動かない・・・と思ったら、ピン配置を忘れてたので、このようにアサインする。
ちゃんと、デバイスの名前も付けた。
これが設計図面。まさに電子ブロックそのもの。で、ちゃんと動いた。部屋が暗いので、蛍光灯のスタンドをわざわざ基板のそばまでもっていって照度を上げて実験したのがちょっと寂しいが・・・。 (´Д`)-----
続けてブザーの実験もしてみる。
これが設計図面。記事にも書いてあるけど、左下の CY3270 PSoC FirstTouch Kit の Buzzer-PWM を選んじゃダメで、ちゃんと上の方にある、Variable Frequency のなかのパーツを選ばなくちゃダメだ。そうすると、右上にあるように、Initial Value / Duty
Cycle / Base Freq. の項目が表れる。
これがピン配置。忘れないように配置する。
まずはこの式でやってみた。そうするとうまく鳴らないんだな。
それで、トラ技にあったとおりに入力した式がこちら。 20 * (〜〜〜) って入れるのがキモみたいだ。この理由は PSoC Express の言語体系なんだろうけど、調べて無いのでわからない。でも要注意な点だ。
ブザーを鳴らしてみると、最高音は 1 kHz で、最低音はそれより2オクターブ下の同じ音まで可変されるみたいだ。式を見てみると、最高音は Buzzer = 200、最低音は LightSensor / 2 = 1 の時だろうから、Buzzer = 20 と仮定すると可変周波数範囲は10倍。2オクターブだと4倍だからだいぶ違うけど、もしかすると最低音は LightSensor / 2 = 2 なのかも?そこは未確認。
ここまでやって、ようやくトラ技 2008.3 月号の記事をクリアー。ようやく第一段階にのったという感じですな〜。

2008年07月25日
「わたぴのねぎぼーろ」うp!
FL STUDIO でいろいろ冷や汗かいたりあったけど、なんとかできました。
なんというか、わたぴはみっちゅなので、こういう歌は地で行けるのですよ。なので、歌詞については全然苦労なし。スーパーの食品売り場とかに行くと、なぜか「ボーロ」に心惹かれるものがありますが、残念ながら買わない・・・。
今回は、はじめて FL STUDIO を SONAR 上で VSTi プラグインとして使用。なかなか便利でよかったものの、その反面大変なことにいろいろなったのですが・・・まあはじめてだったから、今後の糧にしよう。
その FL事件があったので、特に FL出力のWAV部分にはちょっとエフェクト処理が不十分かも。あんまりいじりすぎも怖いので、このくらいにしました。ミクについては今回はパラメータいじってあります。一応発音が悪くならない範囲で「ばぶみく」にしたつもりです〜。
絵は・・・これは誰もこういう あかちゃんミク を描いてる人がいなかったので、自信ないけど必要は発明の母?ということで、自分で描いたっす。


また mp3 とかいろいろ置いてみた。
わたぴのねぎぼーろ
mp3 プレーヤーはこちら。
国語世論調査
国語世論調査というのをやったそうな。7割の人が「憮然=腹立て」と誤用だって。
おお、しっかりそう思ってたぜ。orz....
まあ、間違いよりも合ってるほうがいいんだろうが、でもこういうのってかなり疑問を感じる。そもそも正しい日本語って何だ?お上が言うから正しいのか?言葉って現在生きている人が使っているから価値があるわけで(古文は除くとして・・・)、使って無い言葉には歴史的価値以外の価値があるとはあまり思えないわけだが。
世の中は日々変わる。法律が時代に追いつかなくなってきているのはいろいろな分野で周知事項だが、言葉だって当然同じだ。それどころか、いちばん普遍性がありそうな物理法則ですら、時代によって変わる。(ニュートン力学からの変遷を考えれば言うまでも無い。)
人生=変化対応業 なんだな。
これはカネを稼ぐ職業だけに限らない。日常生活自体がまさにそうだ。精神的に「今の若いもんは・・・」とか言い出すと、そこで精神的進化はストップ。さらに肉体的にはもっと残酷に、誰一人として老化現象や病気からは逃れることは不可能だ。(恵まれた人はたまたま一時的に逃れてる人はいるけど、究極的には不可能。)
ただ、新しいことをするのが前提で、古い知識が役に立つというのはあるな。新しい人は斬新な発想と膨大なエネルギーで、古い人は過去の経験と知識からくる応用的発想で、一緒にコラボして世の中の変化に適応して新しいものを生み出す・・・のが理想的社会なのだろうが。
なかなか三次元では実現が難しそうだ。
おお、しっかりそう思ってたぜ。orz....
まあ、間違いよりも合ってるほうがいいんだろうが、でもこういうのってかなり疑問を感じる。そもそも正しい日本語って何だ?お上が言うから正しいのか?言葉って現在生きている人が使っているから価値があるわけで(古文は除くとして・・・)、使って無い言葉には歴史的価値以外の価値があるとはあまり思えないわけだが。
世の中は日々変わる。法律が時代に追いつかなくなってきているのはいろいろな分野で周知事項だが、言葉だって当然同じだ。それどころか、いちばん普遍性がありそうな物理法則ですら、時代によって変わる。(ニュートン力学からの変遷を考えれば言うまでも無い。)
人生=変化対応業 なんだな。
これはカネを稼ぐ職業だけに限らない。日常生活自体がまさにそうだ。精神的に「今の若いもんは・・・」とか言い出すと、そこで精神的進化はストップ。さらに肉体的にはもっと残酷に、誰一人として老化現象や病気からは逃れることは不可能だ。(恵まれた人はたまたま一時的に逃れてる人はいるけど、究極的には不可能。)
ただ、新しいことをするのが前提で、古い知識が役に立つというのはあるな。新しい人は斬新な発想と膨大なエネルギーで、古い人は過去の経験と知識からくる応用的発想で、一緒にコラボして世の中の変化に適応して新しいものを生み出す・・・のが理想的社会なのだろうが。
なかなか三次元では実現が難しそうだ。
2008年07月24日
FL STUDIO の教訓
昨日のこれ。
ようやく落ち着いてきたので、忘れないうちに教訓を書いておく。
・ FL STUDIO で WAV を save する時は、Acidized を切る。
・ SONAR 上でシンセや MIDI を削除するときは、かならずその前に「別名で」SAVE が必須。
・ FL STUDIO では、Re-Wire 動作時は勿論 VSTi 動作時でも、マスターの DAW 以外に必ず FL STUDIO 自体からもデータの SAVE は必須。
っていうことですね。現に、FL STUDIO の MIDI のマスターデータは永久に失われてますんで。
ようやく落ち着いてきたので、忘れないうちに教訓を書いておく。
・ FL STUDIO で WAV を save する時は、Acidized を切る。
・ SONAR 上でシンセや MIDI を削除するときは、かならずその前に「別名で」SAVE が必須。
・ FL STUDIO では、Re-Wire 動作時は勿論 VSTi 動作時でも、マスターの DAW 以外に必ず FL STUDIO 自体からもデータの SAVE は必須。
っていうことですね。現に、FL STUDIO の MIDI のマスターデータは永久に失われてますんで。
2008年07月23日
FL STUDIO / SONAR 危機
しかしまあ、こうも一日たりとも何事もなく平和には過ぎないものだな。
さすがは21世紀、Eighth World に突入しつつある激動の世界だ。(*´Д`*)
っていうか、FL STUDIO と SONAR をいぢってたら、ひとりでどつぼに陥ったという・・・またお得意のパターンだな。(。・ω・)ノ゙
実は、日本のトップレベルの知恵を誇る某所で救いを求めて書いた文があるので、それを適当に貼ってみる。
1. メイン作業は SONAR で行い、リズム隊は FL STUDIOで作って、FLは今回は Re-Wire じゃなくて VSTi のシンセとして SONAR に入れてた。
2. 作業が90%くらい終わったので、VOCALOID を入れてみると、さすがに CPU が苦しいので、シンセをフリーズしたりしてみる。
3. でも SONAR 上で FL STUDIO は、フリーズできなかった。
4. なので、FL STUDIO の分をオーディオにエクスポートして、シンセのFLを削除した。
5. SONAR で、FLからエクスポートしたオーディオを、インポートしてみたら、なぜかわからないが、テンポが速すぎる。
6. FLは、Re-Wire じゃなくて VSTiで入れてたので、いったんFLを削除してからSONARを save してしまったし、結局FLで入れたデータは全部消滅してしまったことに気づく・・・・・・・・ w(☆o◎)wガーン
ここで当然死んだわけだが・・・・寿命が10年くらい縮まったな。 まあ、長生きする趣味はないからいいんだが。
で、いろいろいじって悩みつくちて、どうやらコノザマなような感じに・・・
● なぜかFL STUDIOで、WAVでエクスポートするときに、
Acidized のオプションが付いていた。
● 試しに、そのオプションをオフにしてみると、微妙にファイルサイズの異なるWAVファイルが出来る。
● その2つをSONARに入れてみると、微妙に長さが違う。どうやら Acidizedしないやつだとまともっぽい。(いろいろ実験中・・・・)
--
● あと、FL STUDIO の機能で、オーディオのタイムストレッチ機能があるみたいで、これを使うとWAVファイルの時間伸張が可能みたいだが、でもこういう微調整をやるには苦しいかも。
まだ実験中なので自信はないんだが、一応画像も貼っておく。
まずこれだ。これがタイムストレッチ機能を利用するときの画面。FL の、PLAYLIST画面に、空色矢印のように大胆にWAVファイルをドラッグ・アンド・ドロップする。そして赤矢印のように、クリップの右端をドラッグして長さを変えるんだ。そのあとでエクスポートして SAVE で完了。
そうそう、あと、左上にあるように、必ず PATTERN じゃなくて SONG になってないとダメだす。
で、これが今回のガンの原因、Acidized オプション。デフォルトだとこれがオンになってるので、手でオフにしてから SAVE するのがキモみたいだ。
完全に自信があるわけじゃないので 100% 解決かはわからないんだが、まあ、はっきりいって某社が絡むといろいろ不幸が・・・・(ヒント、Acidized 機能が売りの某ソフトの現在の販売会社・・・以下自粛・・・)
さすがは21世紀、Eighth World に突入しつつある激動の世界だ。(*´Д`*)
っていうか、FL STUDIO と SONAR をいぢってたら、ひとりでどつぼに陥ったという・・・またお得意のパターンだな。(。・ω・)ノ゙
実は、日本のトップレベルの知恵を誇る某所で救いを求めて書いた文があるので、それを適当に貼ってみる。
1. メイン作業は SONAR で行い、リズム隊は FL STUDIOで作って、FLは今回は Re-Wire じゃなくて VSTi のシンセとして SONAR に入れてた。
2. 作業が90%くらい終わったので、VOCALOID を入れてみると、さすがに CPU が苦しいので、シンセをフリーズしたりしてみる。
3. でも SONAR 上で FL STUDIO は、フリーズできなかった。
4. なので、FL STUDIO の分をオーディオにエクスポートして、シンセのFLを削除した。
5. SONAR で、FLからエクスポートしたオーディオを、インポートしてみたら、なぜかわからないが、テンポが速すぎる。
6. FLは、Re-Wire じゃなくて VSTiで入れてたので、いったんFLを削除してからSONARを save してしまったし、結局FLで入れたデータは全部消滅してしまったことに気づく・・・・・・・・ w(☆o◎)wガーン
ここで当然死んだわけだが・・・・寿命が10年くらい縮まったな。 まあ、長生きする趣味はないからいいんだが。

で、いろいろいじって悩みつくちて、どうやらコノザマなような感じに・・・
● なぜかFL STUDIOで、WAVでエクスポートするときに、
Acidized のオプションが付いていた。
● 試しに、そのオプションをオフにしてみると、微妙にファイルサイズの異なるWAVファイルが出来る。
● その2つをSONARに入れてみると、微妙に長さが違う。どうやら Acidizedしないやつだとまともっぽい。(いろいろ実験中・・・・)
--
● あと、FL STUDIO の機能で、オーディオのタイムストレッチ機能があるみたいで、これを使うとWAVファイルの時間伸張が可能みたいだが、でもこういう微調整をやるには苦しいかも。
まだ実験中なので自信はないんだが、一応画像も貼っておく。
まずこれだ。これがタイムストレッチ機能を利用するときの画面。FL の、PLAYLIST画面に、空色矢印のように大胆にWAVファイルをドラッグ・アンド・ドロップする。そして赤矢印のように、クリップの右端をドラッグして長さを変えるんだ。そのあとでエクスポートして SAVE で完了。そうそう、あと、左上にあるように、必ず PATTERN じゃなくて SONG になってないとダメだす。
で、これが今回のガンの原因、Acidized オプション。デフォルトだとこれがオンになってるので、手でオフにしてから SAVE するのがキモみたいだ。完全に自信があるわけじゃないので 100% 解決かはわからないんだが、まあ、はっきりいって某社が絡むといろいろ不幸が・・・・(ヒント、Acidized 機能が売りの某ソフトの現在の販売会社・・・以下自粛・・・)
PSoC FTK をいぢる
PSoC の FirstTouch スタータキット (FTK)。秋月でちょっと前に買った。不在通知Pさまも、試しておられる。
激しく時代に遅れているものの、追いつく気だけはあるので、いぢってみた。
まず、USBにつないだら認識しないんだ。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
結局今回は、お得意の「自分だけNG」っていうやつだった。どうも USBハブさんのご機嫌によって、認識してもらえないみたいだ。違うハブに差し替えたらちゃんと認識した。こういう、一見どうでもいいことが物事の可否を左右するっていうのがこの世では結構あるよな。
--
それで本論。まずは PSoC
Express を立ち上げて、コンパイルとかやって、hex ファイルをでっちあげる。それを書き込みソフトで PSoC に書き込む。まあ、USBで認識した後は順調だ。
こちらは、PSoC FTK のお姿。ストロボを使ったのではっきり見えるけど、LEDの様子はわからない。
こちらは、サンプルの、スライド式容量センサを書き込んで実験したところ。指で右を触ると青・中央を触ると緑・左を触ると赤が光る。
これはスライドじゃなくて近接検知の容量センサ。放置状態では赤・指を近づけると緑。
これは光センサ。放置状態で青点灯。手で光をさえぎると徐々に暗くなって、最後には消灯。
とまあ、動作確認しただけ。。゜(´Д`)゜。
ぜんぜん自分で作って無いんだが・・・まあ後日の課題ということで。
激しく時代に遅れているものの、追いつく気だけはあるので、いぢってみた。
まず、USBにつないだら認識しないんだ。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
結局今回は、お得意の「自分だけNG」っていうやつだった。どうも USBハブさんのご機嫌によって、認識してもらえないみたいだ。違うハブに差し替えたらちゃんと認識した。こういう、一見どうでもいいことが物事の可否を左右するっていうのがこの世では結構あるよな。
--
それで本論。まずは PSoC Express を立ち上げて、コンパイルとかやって、hex ファイルをでっちあげる。それを書き込みソフトで PSoC に書き込む。まあ、USBで認識した後は順調だ。
とまあ、動作確認しただけ。。゜(´Д`)゜。
ぜんぜん自分で作って無いんだが・・・まあ後日の課題ということで。

2008年07月22日
新作の鑑賞
チョコレート・トレインの PENGUINS PROJECT さんの新作。澄んだ歌声とサウンド。さわやか〜ななかに、ちょっと涙が出てくる良作です。
これはカッコイイな。ギターを筆頭に、サウンドかっこよすぎ。本当にジャンルを問わずいい曲はいい曲だ。途中のソロも中毒性満点。
2008年07月20日
ちえPアレンジ出た!
弱音Pの作品のアレンジ。
おー!! いつもハイ・クオリティー。
それで、弱音Pのメロディライン、よすぎ。特にサビ・メロの脳内エンドレス再生中毒性は異常。!
なんか、頭の中から、「シャイン〜
」が離れないんだが・・・
そしてそこに絡む、最高級のアレンジ。感涙ものだな〜。さらにこの絵の雰囲気が曲にぴったりだ。
なんとすばらしい高次元のコラボなんだろう。
こういうのを「夢のコラボ」っていううんだな。
(2008.7.27追記)
いろいろこういうことがあったんですが、この過程で、この曲が神曲だと認定しました。なので★5個追加です〜。

おー!! いつもハイ・クオリティー。
それで、弱音Pのメロディライン、よすぎ。特にサビ・メロの脳内エンドレス再生中毒性は異常。!
なんか、頭の中から、「シャイン〜
」が離れないんだが・・・そしてそこに絡む、最高級のアレンジ。感涙ものだな〜。さらにこの絵の雰囲気が曲にぴったりだ。
なんとすばらしい高次元のコラボなんだろう。
こういうのを「夢のコラボ」っていううんだな。
(2008.7.27追記)
いろいろこういうことがあったんですが、この過程で、この曲が神曲だと認定しました。なので★5個追加です〜。


右マッチP新作
右マッチPの新作出た!
これはまた、新境地。
なんというか、「工事現場サウンド」だな。ロードローラーが登場しなくても、工事現場がイメージされる独自の先進サウンド。さすが時代の最先端。
そうかー、鏡音リンの色の黄色と黒って、工事現場の色だったんだ。
これはまた、新境地。なんというか、「工事現場サウンド」だな。ロードローラーが登場しなくても、工事現場がイメージされる独自の先進サウンド。さすが時代の最先端。

そうかー、鏡音リンの色の黄色と黒って、工事現場の色だったんだ。

2008年07月19日
鮭Pの作品鑑賞-続
ここで書きましたが、鮭P新作2つご紹介。
オサレ・サウンド・キター。
ただの4つ打ちじゃなくて、なんというか湧き出てくるセンス。特にベースラインの鳥肌進行。
メロディもすごくいいんだが。
1番と2番でベースラインが違うんだな。より一層感動も新たになるという、すごいもんだな〜。 3:41 からのベースの下降の技が泣かせどころだ。カッコイイ〜。
また違った感じの名曲。カッコイイ、リズムだ。「休符の魔術師」だな。kick の複雑なリズムと、効果的な休符。プロの犯行!!。画像の、特にななめに射し込む木漏れ日が技だな〜。これだけで雰囲気の盛り上がりが全然違う。またまたプロの技。
オサレ・サウンド・キター。
ただの4つ打ちじゃなくて、なんというか湧き出てくるセンス。特にベースラインの鳥肌進行。
メロディもすごくいいんだが。1番と2番でベースラインが違うんだな。より一層感動も新たになるという、すごいもんだな〜。 3:41 からのベースの下降の技が泣かせどころだ。カッコイイ〜。
また違った感じの名曲。カッコイイ、リズムだ。「休符の魔術師」だな。kick の複雑なリズムと、効果的な休符。プロの犯行!!。画像の、特にななめに射し込む木漏れ日が技だな〜。これだけで雰囲気の盛り上がりが全然違う。またまたプロの技。
2008年07月17日
EVE
子猫Pの名曲、いろいろあるけど、これを書き忘れていたとは。。。
これはいいな〜。まさに鳥肌曲。
歌と歌詞と曲。もうコメントの必要なし。バンドネオンと Rodes ? の音、間奏でもうノックアウト・・・
これはいいな〜。まさに鳥肌曲。
歌と歌詞と曲。もうコメントの必要なし。バンドネオンと Rodes ? の音、間奏でもうノックアウト・・・

2008年07月16日
FL-chan のうた
FL-chan が出てくるのに VOC@LOiD じゃないっていう。
これはいい。人間の声いいな〜。でも本物の人間の声を使える人は限られてるわけで。
アニメも最高。これほど FL-chan の心象まで描いている作品ってはじめて見た。
いろんな意味で良い作品だな〜。しみじみ。
(21:23追記)
なんと、作者は FL-chan の原作者の方だと!
「天才は何をやっても天才」の法則がここにも。
URUIDO WEB
FL-chanとは
なんと、不在通知Pが登場してる!
これはいい。人間の声いいな〜。でも本物の人間の声を使える人は限られてるわけで。
アニメも最高。これほど FL-chan の心象まで描いている作品ってはじめて見た。
いろんな意味で良い作品だな〜。しみじみ。
(21:23追記)
なんと、作者は FL-chan の原作者の方だと!
「天才は何をやっても天才」の法則がここにも。
URUIDO WEB
FL-chanとは
なんと、不在通知Pが登場してる!

78K0 トラ技BIOS
ここで書いたトラ技の基板。なぜかさらに進んだ。
ちゃんと開発ツールをインストール。でも、PIC と違って開発ツールは原則有料だ。今回はトラ技の記事のおかげで一応無料で使えるだけだ。しかも、今のところまだ 78K0 の石は秋月や千石とかでちょっと買ってくるわけにはいかず、NEC の代理店に問い合わせて・・・mmmm 勿論値段は知らない。
というわけで、まだまだ PIC の気軽さには遠く及ばないのだが、あとは NEC さんのやる気次第だな。大企業だけ相手の殿様商売ならはじめから bye bye だが・・・
---
ツールをインストールしてサンプルプログラムをコンパイル。。。したらエラーが。
得意のパターンだな。 (´▽`)
でも何と今回は、自分だけじゃなかった!こういう珍しいこともあるもんだ。Google検索が速かったみたい。内容は次のとおり。
トラ技78Kマイコンのコンパイルエラー
FAQ001:p.143のサンプル・プログラムのコンパイルで発生するエラーについて
このように、著者様ご自身のブログにも、CQのサイトにも早速訂正記事が。こういうところはさすがネット社会だな。やはり 2.5次元?の速度の速さは実にすばらしい。全く同じ症状だったので、直したらちゃんと動きました。(・∀・) ありがたいことですね〜。
---
で、トラ技の記事やサンプルには3つプログラムが載ってるのだが、3つ目はスイッチの配線が必要になるとのこと。でもそのままじゃつまんないので(っていうより配線めんどっちいので
(´ω`))ほんの少しだけいぢってみた。
これがいじったあとのプログラム。プルアップ抵抗とかスイッチの配線が面倒なので、せっかく内蔵プルアップ機能があるというのでそれを使ってみた。
で、これが実行結果。
これだけだとよくわかんないけど、jmp f000 で BIOS からユーザー領域へジャンプ。そして「P12をGNDにショートしてくらはい」のところで待ってるので、そこで、手でP12 端子をGNDにショートしてやると、その瞬間に ━(゚∀゚)━!!!!! が出て実行終了となるという。
つまり、ハードの配線追加は一切なし。試しに P12 のピンを手で触ってみても全然変わらなかったから、たぶん内蔵プルアップはまともに働いているっぽい。で、GND へショートのところは、単にテスター棒(アナログの)を当てただけで反応した。
220 Ω の抵抗でやっても反応。なので、多分ちゃんと動いているのだろうと思われます。
ちゃんと開発ツールをインストール。でも、PIC と違って開発ツールは原則有料だ。今回はトラ技の記事のおかげで一応無料で使えるだけだ。しかも、今のところまだ 78K0 の石は秋月や千石とかでちょっと買ってくるわけにはいかず、NEC の代理店に問い合わせて・・・mmmm 勿論値段は知らない。

というわけで、まだまだ PIC の気軽さには遠く及ばないのだが、あとは NEC さんのやる気次第だな。大企業だけ相手の殿様商売ならはじめから bye bye だが・・・
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ツールをインストールしてサンプルプログラムをコンパイル。。。したらエラーが。
得意のパターンだな。 (´▽`)
でも何と今回は、自分だけじゃなかった!こういう珍しいこともあるもんだ。Google検索が速かったみたい。内容は次のとおり。
トラ技78Kマイコンのコンパイルエラー
FAQ001:p.143のサンプル・プログラムのコンパイルで発生するエラーについて
このように、著者様ご自身のブログにも、CQのサイトにも早速訂正記事が。こういうところはさすがネット社会だな。やはり 2.5次元?の速度の速さは実にすばらしい。全く同じ症状だったので、直したらちゃんと動きました。(・∀・) ありがたいことですね〜。
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で、トラ技の記事やサンプルには3つプログラムが載ってるのだが、3つ目はスイッチの配線が必要になるとのこと。でもそのままじゃつまんないので(っていうより配線めんどっちいので
(´ω`))ほんの少しだけいぢってみた。
これがいじったあとのプログラム。プルアップ抵抗とかスイッチの配線が面倒なので、せっかく内蔵プルアップ機能があるというのでそれを使ってみた。
で、これが実行結果。これだけだとよくわかんないけど、jmp f000 で BIOS からユーザー領域へジャンプ。そして「P12をGNDにショートしてくらはい」のところで待ってるので、そこで、手でP12 端子をGNDにショートしてやると、その瞬間に ━(゚∀゚)━!!!!! が出て実行終了となるという。
つまり、ハードの配線追加は一切なし。試しに P12 のピンを手で触ってみても全然変わらなかったから、たぶん内蔵プルアップはまともに働いているっぽい。で、GND へショートのところは、単にテスター棒(アナログの)を当てただけで反応した。
220 Ω の抵抗でやっても反応。なので、多分ちゃんと動いているのだろうと思われます。
2008年07月15日
2008年07月14日
トラ技最新号の基板を動かす
今までたま〜に、「今更トラ技の記事を作ってみるシリーズ」 をやってたんだが・・・ PICだな。
"今更"なので、時代に激しく遅れまくる。orz. なので、なんと今回は、トラ技の最新号(2008.8)の付属基板を動かしてみた。
NEC の 78K0 シリーズのマイコン、uPD78F0730 だ。USB特集だからな。
で、ちゃんと記事のとおりの部品を全部つけたぜ。コネクタやポリスイッチもだ。

左がストロボなし、右がストロボ使用撮影だ。このように青色発光ダイオードが非常に明るい。ああ、もう青色の時代なんだな・・・としみじみ。若い人は当たり前すぎてわからないだろうなー。orz...
そしてドライバーを入れて、トラ技 BIOS を TeraTerm から立ち上げてみる。
こんな感じ。デバイスドライバのポートのところでCOM番号を確認して、それを設定する。
で、BIOS が立ち上がって一段落したので終わり。( ´_ゝ`)
--
っていうか、開発ツールをインストールしていろいろいぢるほうが大変そうでハードル高いんだな。なので後日。
ソフトをいろいろいじるよりも、半田ごてでハードを組む方が、遥かに楽な件。www まあ、こんな簡単な基板じゃ当たり前だが。
アセンブラかCコンパイラをインストールしてこの先に進むのはいつになるのか。


"今更"なので、時代に激しく遅れまくる。orz. なので、なんと今回は、トラ技の最新号(2008.8)の付属基板を動かしてみた。
NEC の 78K0 シリーズのマイコン、uPD78F0730 だ。USB特集だからな。
で、ちゃんと記事のとおりの部品を全部つけたぜ。コネクタやポリスイッチもだ。
左がストロボなし、右がストロボ使用撮影だ。このように青色発光ダイオードが非常に明るい。ああ、もう青色の時代なんだな・・・としみじみ。若い人は当たり前すぎてわからないだろうなー。orz...
そしてドライバーを入れて、トラ技 BIOS を TeraTerm から立ち上げてみる。
こんな感じ。デバイスドライバのポートのところでCOM番号を確認して、それを設定する。で、BIOS が立ち上がって一段落したので終わり。( ´_ゝ`)
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っていうか、開発ツールをインストールしていろいろいぢるほうが大変そうでハードル高いんだな。なので後日。

ソフトをいろいろいじるよりも、半田ごてでハードを組む方が、遥かに楽な件。www まあ、こんな簡単な基板じゃ当たり前だが。
アセンブラかCコンパイラをインストールしてこの先に進むのはいつになるのか。



2008年07月13日
2008年07月11日
中曽根OFF
前に書いた、HALFBY。当然これだけすごい作品を皆様黙って見てるわけがなく、日本全国で中曽根OFFが行われたが、個人的に一押しなのがこの作品。
動き、規模、ノリ、画質・・・最高だ。しかもちゃんと許可を取ってやったのがわかり、見ていても安心。
そして、最近の驚愕作品。
(`・ω・´)!! 元ネタは違う曲とはいえ、合いすぎ。政治的なことは置いておいて、大体戦地でこれをやるという余裕。こういうのは日本?ではありえない発想か?。NYCや、リオのカーニバルで中曽根OFFが開催されるのも時間の問題か????
動き、規模、ノリ、画質・・・最高だ。しかもちゃんと許可を取ってやったのがわかり、見ていても安心。
そして、最近の驚愕作品。
(`・ω・´)!! 元ネタは違う曲とはいえ、合いすぎ。政治的なことは置いておいて、大体戦地でこれをやるという余裕。こういうのは日本?ではありえない発想か?。NYCや、リオのカーニバルで中曽根OFFが開催されるのも時間の問題か????
落書きの心理
イタリアの某所で複数の日本人が書いた落書きがいろいろ話題になっているそうな。周辺に日本人以外の世界各国の落書きがあったみたいだから、典型的集団心理=赤信号みんなで渡れば怖くない。なんだろうが・・・
当然いい悪いなんて言うまでもないが、こういう心理ってなんかニコニコと全く逆なのが不思議。
<ニコニコの一流P様> → 実名・実住所・所属組織を明らかにせず、すばらしい作品をネットの世界にうp。みんなの感動を呼ぶ。
<落書き> → 全く中身の無いただの名前みたいなものだけを、特に所属組織を明確にアピール。最低の行為を3次元で。みんなの落胆を呼ぶ。
名前はともかく、「所属組織」っていうところで笑止千万
なわけだが。しかも自分で立ち上げた組織じゃないところが哀れみ!?のかぎりだが・・・
あの例のTBSでは馬鹿にされたヲタク。さあ、ヲタクの皆様と一般人。どっちが正常なのかな?
こういうところでも、3次元は終了しているのかも?
当然いい悪いなんて言うまでもないが、こういう心理ってなんかニコニコと全く逆なのが不思議。
<ニコニコの一流P様> → 実名・実住所・所属組織を明らかにせず、すばらしい作品をネットの世界にうp。みんなの感動を呼ぶ。
<落書き> → 全く中身の無いただの名前みたいなものだけを、特に所属組織を明確にアピール。最低の行為を3次元で。みんなの落胆を呼ぶ。
名前はともかく、「所属組織」っていうところで笑止千万
なわけだが。しかも自分で立ち上げた組織じゃないところが哀れみ!?のかぎりだが・・・あの例のTBSでは馬鹿にされたヲタク。さあ、ヲタクの皆様と一般人。どっちが正常なのかな?
こういうところでも、3次元は終了しているのかも?

